ただすのもり環境政策研究所


持続可能なまちづくりを支援します


  「日本の環境首都コンテスト」審査員としての経験を活かし、

地方自治体の持続可能なまちづくりに必要な施策(環境施策を含む)を支援します。

(有料)

  環境首都コンテスト ホームページ 

 

                   画像は環境首都創造フォーラム2014in京丹後市

 

環境首都コンテストの審査対象分野

  • A ローカルアジェンダ21・環境基本条例・環境基本計画(配点95点)
  • B 環境マネジメントシステム(配点45点)
  • C 住民とともにチェックする仕組み・情報公開(配点45点)
  • D 自治体内部における環境基本行動(配点45点)
  • E 自治体交流(配点40点)
  • F 職員の資質・政策能力の向上と総合的な行政推進と予算編成(配点75点)
  • G 住民のエンパワーメントとパートナーシップ(配点85点)
  • H 環境学習(配点85点)
  • I 自然環境の保全と回復(配点70点)
  • J 健全な水循環(配点40点)
  • K 風土を活かした風景づくり(配点55点) 当研究所代表が出題
  • L 持続可能なまちづくりと一体化した交通政策(配点85点)
  • M 地球温暖化防止・エネルギー政策(配点85点)
  • N ごみの減量化(配点60点)
  • O 環境に配慮した産業の推進(配点60点)
  • P 自由記述(配点30点)

審査やコンサルティングを行った自治体

・ 秋田県能代市

・ 福島県会津若松市

・ 福島県本宮市

・ 福島県いわき市

・ 埼玉県熊谷市

・ 埼玉県所沢市

・ 埼玉県東松山市

・ 埼玉県戸田市

・ 埼玉県志木市

・ 埼玉県北本市

・ 埼玉県八潮市

・ 千葉県市川市

・ 千葉県佐原市(現香取市)

・ 東京都板橋区

・ 東京都調布市

・ 東京都日野市

・ 神奈川県横須賀市

・ 神奈川県秦野市

・ 神奈川県綾瀬市

 

 日本の環境首都コンテストでのコンサルティングは地球環境基金の助成で行われました。

環境政策研究所

 これまでに行った自治体施策の調査研究をホームページにまとめています。

   


円滑な住民間の話し合いを支援します


 住民参加で行われる合意形成(ワークショップ)のファシリテーションを行います(有料)。